業務システムフレームワーク KOOGA for .NET CAI EDUTAINMENT
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システム開発を根底から覆すツール「KOOGA for.NET」

FUNCTION SPECIFICATION

機能仕様

KOOGAを支える色々な機能をご紹介いたします。

主な特徴

KOOGA Core

テーブル定義・フォーム定義・アドオンプログラムを一元管理するリソース(情報資源)

設定画面

KOOGA Engine

フォームジェネレート機能・多言語変換機能・SQL構文自動生成機能・データベースインタフェース機能で構成されたエンジン。

多言語対応に対応

言語ごとに別々のアプリケーションを作る必要はありません。また切り替えのためのリスタートも不要です。日本語、英語、中国語、インドネシア語、タイ語、その他の言語もユーザーの設定により可能です。

多言語設定画面

KOOGA Form

CoreとEngineから生成した各種フォームです。編集画面・マルチ編集画面・選択画面・新規画面・実績入力画面・カード画面・レポート画面があります。

KOOGA Form

商品写真と地図を表示したお店リスト画面

ERD Viewer

データベースの構造を把握したい。そんな時には、テーブル定義よりER図を自動生成することができます。

ERD Viewer

詳細機能


対応環境方式
webサービスおよびクライアント/サーバ
開発方式
ローカル開発または多人数によるネットワーク開発
対応データベース
MS-Access 2000以上、SQLServer 2000 SP3以上、Oracle9i(Rel. 9.2.04)以上、または、Oracle 10g(Rel. 10.2.04)
多言語表示
アプリケーションを再起動することなくリアルタイムで言語表示の切替可能
各種定義
テーブル定義データベース設定(Oracle,SQLServer,MS-Access)、多言語、テーブル定義書の自動生成
テーブル明細定義キー設定、データタイプ(Unicode文字列、数値、日付型)、桁数、少数桁数、符号、初期値、最大値、最小値、キーフォーマット、メモリ用列指定、多言語
フォーム定義フォームタイプ(編集画面、マルチ編集画面、新規入力画面、選択画面、実績入力画面、カード型画面、レポート画面)、画面サイズ、多言語
フォーム明細定義タブページ指定、明細行、抽出条件、スタイル(テキスト、チェックボックス、エディットボタン、固定文字コンボボックス、データベースリンク型コンボボックス)、ソート指定、非編集指定、非表示指定、IME指定、表示位置指定、タブストップ指定、多言語、ステータスバーメッセージ
SQL条件定義WHERE構文のSQL条件文をユーザにて指定可能
メニュー定義メニュー表示ツリー指定、フォームまたは外部アプリケーション呼出し指定、アイコン指定、多言語
アイコン定義メインメニューに表示するためのアイコンを登録
メッセージ定義アプリケーションで表示するメッセージの登録、メッセージコードの表示/非表示指定
インポート・エクスポート定義CSVファイルまたはEXCELファイルによるデータベースのインポート・エクスポートの指定
各種機能
アドオン機能C#またはVB.NETにより、ユーザ独自のアドオンが可能。フォーム単位のクラスにてスクリプト感覚のアドオンが可能。バッチ処理に適したメモリ処理クラスの対応
自動生成SQL構文ログ機能自動生成されたSQL構文をリアルタイムで参照可
システムログ機能担当者別ログイン・ログアウトおよびデータベースアクセス情報のログ出力
整合性チェック機能各定義が正しく登録されているかを総合チェック
タブフォーム・タブデータグリッド機能複数のフォームをタブ表示、複数のデータグリッドをタブ表示
レイアウト変更機能明細部およびView部のデータグリッドのコラムレイアウトを自由に変更可
ER図作成機能 テーブル定義情報を基にしたER図を自動生成、ユーザによるレイアウト変更可
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動作検証に関しましては、すべてのハードウェアでの動作を保証するものではありません。